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5・22 凶悪シナ人追放街宣日
片や体を動かすこともかなわず治療費だけで600万円も支払わされる理不尽を受け、
片や50万円の見舞金と500万円の保釈金で保釈される……。
「傷害罪」での立件自体ありえない話ではありますが、
それにしてもバランスが欠けている話だと言うしかありません。
この件に怒りを感じる方で、時間に御都合のつく方はぜひとも御参加下さい。
定例街宣のお知らせ
<怒り爆発だ!殺人未遂現行犯(シナ人)が保釈されたぞ!!>
毎月22日は凶悪シナ人追放街宣日です。
日時:平成20年5月22日(木) 11時半集合・開始
場所:JRお茶の水駅(水道橋より改札)
主催:主権回復を目指す、NPO外国人犯罪追放運動、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
連絡:西村修平(090-2756-8794)有門大輔(090-4439-6570)
毎月恒例の凶悪シナ人を追放する街宣をおこないます。
シナ人による「お茶の水駅事件」では、犯人の李志が既に釈放されるという信じられない司法の判断が下されました。
「殺人未遂」の現行犯で外国人が!半身不随にさせた相手に、たった50万円の見舞金と五百万円の保釈金で保釈である。
誰が見ても、誰が考えても信じられない事態が起きている。今や日本人がシナ人によって完全に差別されている。シナ人優遇策が
この司法の領域にも露骨に現れている。「4・26長野暴乱」と合わせ、この危急の問題を多くの国民に訴えよう!
【参考】
昨年12月22日に、JRお茶の水駅で2人のシナ人によって男性警察官がホームに突き落とされ、電車にはねられて右足切断、頭蓋骨骨折、
腰骨粉砕骨折、全治不能という「植物人間」にされた。
しかも、犯人のシナ人・李志を東京地検は殺人未遂ではなく「傷害罪」で起訴した。走ってくる電車を確認して線路に突き落とす行為が殺人
にならないととする。驚くべき地検の対中屈服である。事件と裁判の経緯を深く注目しなければならない。
>4.怒り心頭 投稿日:2008/05/16 07:42
「殺人未遂」に当たるこのシナ人・李志がなんと保釈されていた!!!!!!わが耳を疑った!!!!!
さらに、このシナ人はお見舞金を50万円送ってお詫びだと!!さすがシナ人である。日本人には真似ができない異人種の文化だ。
半身不随にさせた相手にお詫びが50万!
被害者の奥さんが嗚咽しながら証言台で怒っていた。「私たちは治療費だけでも既に6百万円も支払っていると。
さらに藤本武子(?)弁護士に「あなたは李志が今度の事件で生活が激変し地獄にいるというが、片足を切断され警官としての仕事も
できないようにされたこっちこそが地獄にいる。勘違いをするな!」と弁論した。
保釈されたことからして、最悪は執行猶予の可能性が大きなった。
次回の後半は5月28日(水)13時半から531号法廷で。
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