Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
世界との公約を守れ!中国の人権状況改善を求めるデモ
下記デモを企画・準備しております。
趣旨に御賛同頂ける方は、奮って御参加下さい。
どちらかのみの御参加も、大歓迎です。
【日時】 9月23日(火・祝)
池袋: 13:15 集合 13:30 出発 14:30 帰着
渋谷: 15:30 集合 16:00 出発 17:00 帰着
【場所】 池袋・渋谷
池袋:南池袋公園 集合/解散
ルート:南池袋公園〜グリーン大通〜公園前交差点左〜首都高5号線下〜
六ツ又交差点左〜明治通〜東池袋1丁目交差点左〜
東口五差路交差点右〜南池袋公園
渋谷:宮下公園南側集会場 集合/解散
ルート:宮下公園〜青山通り〜表参道〜神宮前〜明治通り〜
神宮前6丁目右〜東電電力館前左〜神南1丁目〜
渋谷駅前交差点左〜宮益坂下交差点左〜宮下公園
【内容】 中国の人権問題解決を訴える
中国は北京五輪を行うにあたり、世界に人権状況を改善すると公約しました。
しかし、チベットやウイグル、モンゴル、法輪功を見てわかるとおり、
その公約は果たされないままに北京五輪は開催されました。
さらに言えば、北京五輪が終わって国際的な注目が離れたら
反動的に弾圧を再開するのではないか、と言う危惧もあります。
多数の人達の生存権や自由権と言う重要な人権が関わっており、
国際的な公約でもある以上、北京五輪と言う祭典を行ったからには一刻も早く
人権状況を改善すると言う約束が履行される必要があります。
また、私達も北京五輪が終わったからと声を上げるのを止めるのではなく、
これからも続くであろう虐殺や拷問と言った人権蹂躙に対する動きを続け、
問題を風化させてやり放題にさせない努力を続けていかねばなりません。
そうした状況を踏まえ、北京五輪閉会からほぼ1ヶ月後となる9月23日、
池袋と渋谷にてデモを行います。この問題がまだ終わっていないこと、
速やかに終わらせる必要があることを広くアピールしていきましょう!
【プラカード、旗の内容について】
当会のデモでは、主張の拡散を抑える目的で、テーマから外れる内容の
プラカード、旗の使用は御遠慮頂いております。
これは、主張が拡散してしまうと何を訴えたいのか、デモを見る側が
わからなくなって混乱してしまうからです。
今回は中国問題のうち、周辺地域問題・人権問題に絞って取り扱うため
それ以外の問題に言及している内容のものは御遠慮下さい。
下記ガイドライン内にて御用意頂けますようお願い申し上げます。
・国旗類:日章旗、Z旗の他、チベット、東トルキスタン、内モンゴル、
台湾の国旗についてはOKと致します。
旭日旗は軍旗であり、民間人が掲げるのは本来なら
官位詐称とのことなのでNGとさせて頂きます。
・中国人について言及している内容:人種差別に基づいた主張、と解される
恐れがあるためNGと致します。
例外として、中国人の周辺地域からの退去を求める内容はOKとしますが、
「チベットやウイグルの中国人を退去させよ!」など、あくまで中国政府に
要求すると言うスタンスで文言を用意して頂けますと幸いです。
・毒餃子・有害食品、環境等の問題:趣旨違いのためNGとします。
もし御不明な点、疑問に思われた点がありましたら、
このエントリーへのコメントか代表へのメール(nanashikai@gmail.com)にて
お問い合わせ下さい。
【注意事項】
・主催者/警察からの注意事項・指示は遵守すること。
・デモ行進中は蛇行・逆行・停滞など交通に支障の出る行動をとらないこと。
・暴力行為の禁止。
・通行人との係争禁止。野次は無視のこと。
・通行人から脅迫や暴力を受けた場合、必ず警察に通報のこと。挑発に乗るべからず。
・テーマから外れる内容のプラカードやのぼり、発言等の禁止
(別項参照。参加・支援団体の旗は例外とします)。
・極端な誹謗中傷、威圧的な文言のプラカード等は禁止。発言も同様。
・特攻服やコスプレなど現場の状況にそぐわず、街宣右翼などと
混同されかねない服装での参加は禁止。
・当日は撮影が入る可能性があるので、顔を写されると困る方は
サングラスなど御持参頂きたい。
・交通量の多い場所ばかりであるため、くれぐれも列を乱すなどしないこと。
・国際儀礼上許されない内容のプラカード、言動などの禁止
(他国の国旗を燃やすなど)。
・1時間強のコースを2度歩くことになり、しかも間の時間が短いため
相当に体力を使うものと予想されます。
体力・健康状態に自信の無い方は、御自分の状態を考慮された上で
無理の無い範囲での御参加をお願い申し上げます。
【連絡先】 宗安(ムネヤス) 090−9275−0369
<<(*重要*)「休会のお知らせ」撤回と、組織再編のお知らせ | HOME | 移民1000万人受入反対デモ 〜移民受入より子育てできる社会作りを〜>>
コメント
コメントを投稿する
トラックバック
| HOME |




